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[ エレクトロニクス ]
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CASIO DTMキーボード GZ-5
【カシオ】
発売日:
参考価格: 13,440 円(税込)
販売価格: 8,861 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 3,500円〜
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MIDI機能(出力のみ)
スピーカー: 6.5cm×1
入出力端子: 電源、MIDI OUT
電源: 家庭用AC電源/単3形乾電池×4本
サイズ(幅×奥行×高さ): 399×132×50mm
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カスタマー平均評価: 4
格安でMIDIで遊びたい方にオススメです 格安でMIDIの作曲をしたい方にオススメです。
・「CASIO DTMキーボード GZ-5」<amazonで購入
・「UM-1EX USB MIDIインターフェース」<amazonで購入
・MIDI音楽編集ソフト「Domino」<フリーソフト
これで準備OKです。
プロだとこれでは満足できないのかも知れないのかも知れませんが
私は初心者なので、これで満足です。
この製品にイヤフォンが接続できれば満点なのですが・・・。
今でも愛用しています 普通の演奏用ミニキーボードとしても同時に4音出たりと十分です。
(SA-1の頃は和音は2音以上は出せませんでした)
MIDIキーボードとしてもベロシティ以外は大抵そろっています。
何より気軽に出せて鳴らせてすぐしまえるのがいいです。
電池の保ちもいいですね。スピーカー付きなのも強い。
まだ売ってたんだ・・・ この機種を買ったのはもう12年くらい前の話。
とっくにディスコンになっていたと思っていたのに現行機種だったとは・・・
DTMの打ち込み用に購入した本製品は、メロディーやコードのリアルタイム入力には向かないものの、
ステップ入力の補助には十分な機能を持っている。
おもしろいのは音の強弱(ヴェロシティ)をスライドスイッチでコントロールするところ。
(もちろんアナログな無段階ではなくデジタルな切り替えスイッチだが)
この割り切り方がカシオらしい。
とにかく小型軽量で機動力重視の本機はそういった特性を踏まえて活用出来る人向け。
ただ、子どものおもちゃとしても意外といける。
今我が家の三歳の娘が時々思い出したように鍵盤を叩いている。
親子二代で使えるとは思わなかった。
必要充分! 十年くらい前に買って、今でも重宝しています。
スタンドアローンに演奏もできて、軽くて小さい。
MIDIの打ち込み用にも使えます。
指の太い私でもそんな苦労しない鍵盤幅ですよ?
お勧めです イヤホンジャックがないのはマイナスですが、MIDI→USBケーブルさえあれば、いまどきのPCならPCにイヤホンをつないで演奏できます。(あ。それとアプリが必要ですが)
当然、MIDIモードにすれば本体から音は出ません。真夜中でも安心です。
それ以外の気になる部分というと鍵盤のサイズですが、弾きにくいというよりも、その小ささこそがこのGZ-5の非常に大きなメリットだと思うので、気にするべき点ではないように思います。
通常サイズの鍵盤で鍵盤数が少ない機種より、こちらのほうが打ち込みや自分ひとりのまったり演奏など、リアルタイム生演奏会以外の用途では、より優れているのではないかと思います。
(ほかの人に聞かせるときは、ミスタッチを避ける意味ではミニミニサイズのキーボードはかなり不利ですね)
出てからもう10年以上たつ機種ですが、メリットデメリットをわきまえていれば、非常に魅力的なアイテムだと思います。
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[ エレクトロニクス ]
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PC-50 MIDIキーボード・コントローラー
【エディロール】
発売日: 2005-06-24
参考価格: オープン価格
販売価格: 品切れ中
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メーカー型番 : PC-50
キーボード : 49鍵(ベロシティー対応)
コントローラー : MIDIチャンネル・ボタン、プログラム・チェンジ・ボタン、オクターブ・シフト・ボタン(+/-)、ベンダー/モジュレーション・レバー、バリューつまみ ディスプレイ
サイド・パネル : 電源スイッチ(USBバス/OFF/DC IN)、アドバンスト・ドライバー・スイッチ(ON/OFF)
接続端子 : ホールド・ペダル、エクスプレッション・ペダル、MIDI(OUT×1)
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カスタマー平均評価: 5
部屋から部屋に移動可能である事が希望でした 「PC-50」は梱包を外してみると意外にコンパクトだったのでホッとしました。演奏の開始時にカウントをとってくれるのは大変便利です。それも1小節か2小節かの選択が出来、楽譜を書いて行くのに慌てなくてすみます。このキーボードにもっと慣れたら又お伝えします
かなり実用的 Finale2004というソフト(現在は2008とかもありますが)に外付けキーボードから
リアルタイムに演奏すればそれが楽譜になるという便利なモードがあるのでそれの
ために購入しました。
標準的な鍵盤の数を備えたキーボードとしては割安で、使い勝手も非常によく、大変満足しております。
ただ、この機器は当然といえば当然ですが、PCなどに接続しソフトを通さない限り音が
鳴らないものなので普通の電子キーボードと間違えて買わないように注意してください。
良かったです USBバスパワーで動くので電源とかがいらなくてよかったです。
バンドルソフトもSONAR6LEなどいろいろついていてお得だと思います。
コンパクトでパソコン机にちょっと置いて使えるので大変重宝してます。
キータッチも思ったより悪くなくて、コストパフォーマンスは大変いいです。
ただし、品薄で注文してから届くまでに時間がかかるかもしれないですが。
個人的には結構気に入って使ってます。
素晴らしいコストパフォーマンス! これからDTMをはじめようという人には最適な製品だと思います。鍵盤タイプのMIDIコントローラは必須ですし、なんといっても強力なDAWソフト、Sonar LEのバンドルは魅力的です。 コントローラはUSBバスパワーで動作するので、ACアダプターの接続は必要なし。標準サイズのキーボードはヴェロシティの設定が細かいため、繊細な入力が可能。SonarはMIDIの入力、編集からオーディオトラックの編集、エフェクトからマスタリングまで出来る優れもの。製品版に比べるとソフトウェアシンセサイザーが少ないのは確かですが、必要なものはすべてそろっているといってもいいです。 こんな環境がこの価格で揃ってしまう、技術の進歩はすごいですね。
スリムでなかなかの優れもの シンガーソングライターLITEを購入したので、キーボード入力用に購入しました。スイッチを入れれば音が出ると思っていたのですが、出ませんでした(^o^;。ドライバーをインストールして、音源を利用するものです。キーを押してから、音が出るのに少々タイムラグがあるようです。 が、たまたま、昔ミュージ郎を購入した際の音源(ローランド SC−55mkII)があったので、それにつないだら、普通のキーボードのように使えました。かなり古い型の音源なのですが、ピアノの音色はすばらしいです。感激しました。キーの押し具合で、音の強弱も出るので、2〜3万で買える普通のキーボードよりも、ずっと上品な音が出せます。 スリムな上に、入出力のポートが全て左側にあるので、その点も便利です。49鍵ですが、オクターブシフトがあるので、より広い範囲での利用ができます。金額から考えれば、大満足です。
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[ エレクトロニクス ]
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M-AUDIO M-AUDIO USB MIDIコントローラ KeyRig 49 MKEYRIG49
【M-AUDIO】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 11,520 円(税込)
( 在庫あり。 )
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※注意!本製品は音源の無いMIDIデータ入力専用のキーボードです。音は出ません。単体使用は出来ません。
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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CASIO ミニ電子キーボード 32ミニ鍵タイプ SA-45
【カシオ】
発売日:
参考価格: 5,775 円(税込)
販売価格: 3,597 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4
ミニ鍵盤の中ではいちばん! 2歳の我が子は両手でばしばし叩いて遊んでます。
デモ曲がお気に入りで、ここを押せばあの曲が始まる、と覚えた様子です。
同時発音が4なので、親子で演奏、というわけにはいかないのがちと残念。
なので、デモ曲も聴くだけ用です。
電源オンの時点で設定は常に初期に戻り、
音量は最大+音色がピアノと、そこそこの音量になるので、
静かにしないといけない環境では注意が必要です。
電池5本はエネループ派の私には半端でだめだめです(泣
電源アダプターが付属しておりませんので、純正のアダプターAD1JLを購入されるか、DC7.5V/400mAの汎用アダプターを自己責任で購入をおすすめします。
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[ エレクトロニクス ]
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MIDI キーボードコントローラー PCR-500
【エディロール】
発売日: 2007-02-23
参考価格: オープン価格
販売価格: 26,820 円(税込)
( 在庫あり。 )
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49鍵盤モデル
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カスタマー平均評価: 5
イイです! 写真よりもすごくしっかりした感じで、
鍵盤とかも非常に丈夫です。
ボタンとかノブとかも豊富なのでミックスする時とか、
マウスでこちょこちょとやるよりも、PC初心者な私でも非常に分かりやすいです!
定番 MIDIキーボードの定番ですね。
PCRシリーズは非常に鍵盤のつくりやノブのつくりがしっかりしているので、
とても頑丈です。
タッチも絶妙で、ピアノを14年間やってる私には最高のMIDIキーボードで、
持ち運びに便利なPCR-300と共に、いつも肌身離さず一緒にいます(笑)
また最近のモデルは、SONAR 6LE という非常に優秀な DAW が付属していますので、
これから DTM を始めてみようと思ってる方にも最適なのではないでしょうか?
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[ エレクトロニクス ]
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YAMAHA ポータトーン PSR-E213
【ヤマハ】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 13,180 円(税込)
( 在庫あり。 )
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キーボード入門機
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カスタマー平均評価: 4.5
入門に最適。 ピアノにちょっと手を出してみたいなー、でもいきなり3万も4万もするの買ってすぐ飽きたらなー、という方に是非オススメ。
1万前後で、61鍵といっても大抵の曲は問題なく弾け、スピーカーの音色がとても良く、スペースもそんなにとらず、なおかつ軽い!
問題点をあげるとすれば、タッチが軽くピアノを弾いてる感じがないことぐらい。
また非常に多機能で説明書みながらいじくってるだけでも楽しいです。
私は1年間使いましたが、特に不具合もなくいい商品だと思います。
ただ真面目にピアノを練習したいという方は、この商品で慣れちゃうと本物のピアノの方でキレイに音を鳴らせなかったりするかもしれないので、10万前後のしっかりした電子ピアノかなんかをオススメします。
意外と多機能 ラインナップの中では下級グレードのモデルですが
内蔵曲や内蔵リズム、音色が多く
鍵盤を一つ押すだけでコードを発音してくれたりもします。
5オクターブ61鍵の標準サイズの鍵盤を持ち入門用やお試し用には十分。
鍵盤数に比例してそれなりの大きさがありますが重量は軽めです。
内蔵スピーカーの音色も意外なほど良くて満足です。
音量は最低にしても少し大きいので夜間等は別途ヘッドフォンが必要。
ACアダプタは付属しています。
内蔵曲の楽譜は指番号入りのものが付属、
楽譜スタンドは大きさも強度も十分実用になるものが付属しています。
鍵盤を弾く強さによって音量を変化させるタッチレスポンスは
ありませんが本格的に練習するのでなければ特に必要は無いと思います。
別売りのMIDI-USBケーブルでPCと接続する事も出来ます。
接続するとネットから有料でPCにダウンロードした曲データを使って
PCと連携して曲の練習等が出来るようにもなるようです。
本機の機能の中には102曲の内蔵曲を左手・右手・両手それぞれに3段階
合計で9段階で行うレッスン機能というのがあります。
使ってみた感想は「これだけでは不足」という感じです。
曲がりなりにも楽譜が読めて対応する鍵盤がわかる人なら
自力で楽譜を読んだ方が身になるように思います。
全くの素人で楽譜が読めないなら全く歯が立たないでしょう
本体の小さな液晶画面に音符と鍵盤のポジションを表示したり
正しい音を弾くまで機械が待ってくれたり
特定の場所をリピート練習できたりと一応考えられてはいますが
コレで一曲弾けるようになるなんて途方もない事と思います。
同じヤマハあるいはカシオの光る鍵盤の機種の方がずっと良いでしょう。
またレッスン機能を使うにも曲を弾くハードル以前に機械を使いこなすという
ハードルがあります。
多機能な機械なだけに説明書を見ながらそれを使いこなすことも求められます。
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[ エレクトロニクス ]
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KORG SLIM-LINE USB KEYBOARD nanoKEY BLACK
【KORG】
発売日: 2008-12-12
参考価格: 6,195 円(税込)
販売価格: 4,302 円(税込)
( 在庫あり。 )
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KORG Legacy Collection - DIGITAL EDITIONに含まれているM1ソフトウェア・シンセサイザーのリミテッド・エディション「M1 Le」のライセンスをバンドル。
USBバス電源方式で、さらにスマートなセッティング。
25鍵ベロシティ対応キーボード
320 (W) x 83 (D) x 14(H) mm
付属品:USBケーブル
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カスタマー平均評価: 3.5
箱と保証書は必ず保管しておいたほうが良いです 購入後3日でいくつかのキーが骨折するくらい強く打鍵しないと反応しなくなりました。
購入後1ヶ月でひとつのキーが外れ、元に戻らなくなりました。
現在は2ヶ月目ですが、3分の1のキーが打鍵後のキーの戻りが遅いです。
長持ちする製品ではないので、箱と保証書は必ず保管しましょう。
省スペースの1点に於いては最高ですし、こんな製品を待っていました。
ですが同じパンタグラフ式の「PCキーボード」としてみた場合、
とても商品として販売できるレベル、耐久性ではないです。
以上の点も含めて価格面でも不相応だと考え、★ひとつとさせていただきます。
こんな製品を待っていました! リアルタイムでMIDIレコーディングはやりません。
ソフトシンセで音を作るときの音色の確認とか、作曲の道具としての使用。
ベロシティ云々とか、打鍵の反応とか、色々と指摘されがちですが、
僕の使い方だとそれは問題にはなりません。
もちろんフルサイズの鍵盤のほうが使いやすいですけど、
これは机の上に出しっぱなしにしてもほとんどジャマになりません。
しかも別途電源を必要としない。素晴らしい。
こんな製品を待ってました。
個人的にはもう1オクターブ分欲しかったけど、コストパフォーマンス抜群。
大満足です。
値段のことを考えるとなんの文句も言えない すでに他の方が書いているとおり、このキーボードは
一応ベロシティ感知に対応してますが、本当に「一応」の
レベルです。鍵盤のどこを叩くかによっても大幅に音の強さが
変わってしまいますし、さらに鍵盤ごとの感知能力にもかなりの
バラツキがあります。私が購入した製品は黒鍵(この場合は白ですが)
の右から2番目の鍵盤が少し強めに押さないと発音してくれません。
なので、リアルタイム入力で音の強弱を付けながら演奏するなどと
いったことはあまり現実的でないといえます。しかし、価格のことを
考えたらそんなことを言うのは野暮ってもんです。異常な安さ、
異常なコンパクトさ、それこそがこの製品の魅力です。
遊び感覚ではちょうどいい レコーディングメインではコード入力がやりにくかったりベロシティの検知が曖昧だったりしますが、少し音を鳴らしてフレーズを確認したり、軽く弾いて遊ぶ程度の使用なら不便はしませんね。
ただ作りが雑なのが少し気になりました。
耐久性なんかも心配なので、少し気を使ったほうがいいかとは思います。
大ざっぱな打ち込みに向いていると思います 値段相応だと思います。
コンパクトな形状で、ベロシティも感知してくれます。
ですので、音の視聴には便利でしょう。
ですが、ベロシティの感知能力に乏しいです。
コードは特に感知しにくいです。
打ち込むときは鍵盤の真ん中を狙って打ち込みましょう。
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[ エレクトロニクス ]
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EVOLUTION eKeys 37 - ミニ37鍵盤MIDIキーボード
【M-Audio】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 品切れ中
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ミニ37鍵盤採用
ミュージックソフトウェア無償バンドル(英語版/ノンサポート)
超小型な軽量デザイン
USBバスパワー動作
Mac OS X/Windows XPはドライバインストール不要
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カスタマー平均評価: 4.5
必要最低限にして、十分。 机の上の省スペース化のために購入
ベンダーもオクターブシフトもない、見た目どおりの、簡素な作りです
キーボードの打鍵感はぼちぼち
ややおもちゃ感が漂いますが、ミニキーボードならこんなものでしょう
ゴム足の高さが微妙にズレていて、机の上で若干カタカタしたり
USBのケーブル(着脱不可)が、妙に太い点が気になりますが
個人的にはこれで十分だと思います
ちょっと面白かったのが、付属ソフトに
VSTに対応しているシーケンスソフト(Sound Studio2)
があるのですが
これは1996年ごろ、Qtracksという名前で
販売されていたソフトが、バージョンアップしたものでした
付属のデモ曲(HotMix.mid)が、まったく昔のままでちょっち泣けます
みなさんもご購入されたら、ぜひ聞いてみてください(笑)
M-AUDIO eKeys37 自分が買った店では注文を受付けた翌日昼に届きました。中を見てみたら思ったよりコンパクトで、鍵盤自体すっごい小さいのかなと思ったら、黒鍵の間の白鍵に指はちゃんと入りました。中指でギリギリといったところ。
大きさはPCキーボードと横幅が同じで、奥行きが3分の2といったところ。モニターとPCキーの間にEkeyを置くといいと思いました。
通常の大きさの25鍵盤はデカイし、2オクターブしかないので、両手では弾けません。PC用なんで小さくてもいいと思いました。あと軽いです。USBだけで接続できる。
音源は入っていないので注意してください。パソコンソフトかシンセなどから取らないと音は出ません。キータッチはムニョムニョで強化バネが入っている感じ。コクコクするやつじゃないなら、柔らかくてもよかったけど、だいぶ重いので少し気になります。
送料+税込合計8300円。
満足度は、90点。5つ☆です。
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[ エレクトロニクス ]
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KORG SLIM-LINE USB KEYBOARD nanoKEY
【KORG】
発売日: 2008-11-23
参考価格: 6,195 円(税込)
販売価格: 4,568 円(税込)
( 在庫あり。 )
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コルグ 25鍵ベロシティ対応キーボード
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カスタマー平均評価: 2.5
安い・小さい。それだけかも・・・ 使用開始2時間で白鍵が1つ外れ・・・なんとかつけなおしましたが、また外れました。さらに使用4時間目に黒鍵が1つ外れ、7時間目に別の白鍵が外れました。
(音の確認用に叩いていただけで、激しい曲を弾いてたわけではありません)
また、他の方も仰るように、うちのもキーが1つ反応が悪いです。設定でベロシティを犠牲にすれば普通に弾けるようになりますが・・・。
安くても、キーがすぐに外れるようでは困ります。
コンパクトさだけは気に入ったので星1つにします。
作りが雑すぎ ノートPCと一緒に携帯したいのと、値段が安価なので購入したのですが。
安いとはいってもあまりにも作りが雑すぎます。
例えば私の購入した製品は、一番左端の鍵盤の認識が悪く、数回に1回くらい
しか入力できません。
これではノートPCのキーからの入力のほうがましです。
またM1LEというソフトも、CDROMはついておらず自分でネットからダウンロード
してからインストールをするのですが、どういうわけか何度やってもライセンスコードの認証でエラーになりインストールが完了しません。
しかたなく他アプリケーションを使ってます。
製品の品質、サポートともにKORG社の姿勢を疑わざるをえません。
まさにnanoKEY さすがナノキーというだけあって場所をとりません。
タッチ感覚は当たり前ですがピアノなどとは全く違うので注意が必要です。
ピアノロールをさらに凝縮したみたいなイメージを受けました。
ニーズが合えば良い商品なんじゃないでしょうか。
私はノーパソと一緒にベットの上で使おうと思ってます。
かるい・うすい・ぺったんこ ノートPCと共に持ち歩きさっと使うといった用途に向いています。
これまでのミニキーボードはどれもここまで薄く・平べったくなかった為、それなりに容積を必要としていましたが、このシリーズはどれも、軽く、薄く、特にこのnanoKEYは出っ張りが無い為、鞄の中にノートPCと共に入れる際、あまり大きさを意識しなくても良いです。
ただし、キータッチに関しては割り切る必要が在りそうです。
ノートPCで一般的なパンタグラフの様な鍵盤なので、音楽用のキーボードと同じようには行きません。
打鍵した際、場所によっては(鍵盤の端など)意図したベロシティに達しない事が在るようです。
ある程度鍵盤の真ん中辺りを狙って指を下ろす事が出来れば問題は在りません。
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[ エレクトロニクス ]
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MIDI キーボードコントローラー PCR-300
【エディロール】
発売日: 2007-02-23
参考価格: オープン価格
販売価格: 22,410 円(税込)
( 在庫あり。 )
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フル・アサイナブル・コントローラーを大幅に強化
18基のベロシティー・パッドを装備
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カスタマー平均評価: 4
なかなか優秀です 鍵盤に関しては正直、趣味の問題だと思うので、店頭などで触ってみる事をお勧めしますが
[粘土鍵盤]が苦手な自分は、PCR-○○○の鍵盤はとてもお気に入りです。
当方DAWはFLstudioを使っていますが、キーアサインも特別不具合に出会うことも無く
落ち着いています。当然の事ながら、SONAR等に比べると手間なのでしょうが、主用途は鍵盤、ついでにコントロールユニットといったレベルでの使用ならばFLstudioでもストレスは
感じていません。
バンドルソフトに関しては興味が無く手を付けていません。
ボタンの強度に問題アリ 結構過酷な使用状況だったせいか…移動中にツマミが取れていた(笑)マジうけるんだけど…見栄えワリィ…キーボード自体のタッチ感は素人のオレには充分過ぎるけどフェーダーとかその他の作りが甘いような…ソナーとダイレクトマッピングで使えるから相当使える。機能面は素晴らしいが…もろい箇所があるから☆みっつ…
持ち運びにも最適 ピアノを長くやってたため、タッチにはちょっとうるさいのですが(笑)
PCRシリーズの鍵盤は最高です。
作りも非常にしっかりしていて頑丈なので、
どこに行く時にも大抵車に積んで持ち運んでます。
ちょっとした入力にも鍵盤に拘りたい方、非常にオススメです。
SONAR 6LE も付属しますので、DTMを始めたいけど部屋に十分なスペースが無い方にもオススメです。
オススメです。ただし、ピアノ弾ける人で機械に強い人に。 かなり良いです。見た目もですが、安いキーボードとは鍵盤の性能がかなり違います。付属のソフトはどれもかなり使えるものばかり。ただ、付属ソフトをフル活用する為にはサウンドカード等(ASIO、WDM等対応)が必要です。微妙な所はパッドが結構力を入れないと反応しない所かな。ヴェロシティ固定で使うとまあまあ良いです。
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